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当センター、医療法人安藤歯科クリニックは
以前より調和のとれた審美、
特に笑顔の美しさに焦点を当ててセラミックを製作してまいりました。
その20年にもわたって培ってきた技術を、インプラントの上部構造にも導入しております。まずは実際の症例をご覧ください。
ホワイトニング奥歯4本前歯1本の症例
ホワイトニング審美プラス奥歯インプラント3本の症例
| 難症例のケース ホワイトニング審美プラス奥歯インプラント3本のケース 患者さんは30代、女性です。 |
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| 術前の初診時の状態です。 | |
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全体に金属がたくさん入っていて、口の中が暗く感じます。 また、歯の黄ばみも本人が気になるところです。 笑った口元の写真です。 |
| この方は性格もよく、美人でもあるのですが、口元がこれではかなり見栄えが下がってしまいます。 出過ぎている歯も”品“をおとしてしまってます。 絶対口元もお顔に負けないように、美しく演出しようとおもいました。 が、問題がひとつありました。 |
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| 右下の奥歯2本が、歯のまわりの骨が溶けてしまっているのです。 | |
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方針は、まず右下の骨の溶けている歯2本をまず抜歯。 そのまわりをきれいにお掃除して、骨の再生を待つ。 その間に左下の1本のインプラント植立(埋入)。 天然の歯のホワイトニング。 ホワイトニング終了後、奥歯のセラミック作製。 最後に右下のインプラント2本植立(埋入)。 と、計画いたしました。 |
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| 6ヵ月後の骨の状態です(矢印)。 骨が再生したのが皆さんにもお解かりいただけると思います。 満を持して、右下のインプラントオペを行いました。 オペはいつものように最小切開にて行い、終了後糸で縫合致しました。 |
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次の日の状態です。 腫れ、痛みは全くありません。 |
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セットの前の状態 |
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| セット後です。 | |
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| 完成後8ヶ月が経っています。とても美しい状態を保っています。 ちなみに治療前と比べてみて下さい。 お口の中全体の明るさ、上品さが全く違います。 |
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| 完笑顔も治療前と治療後では“上品さ”が全然違います。 患者さんもとても喜んでくださり、我々も心から満足できた症例です。 |
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