東京都,中野区,東中野のインプラントセンター,痛くない,腫れない,インプラント,完全滅菌された器具と専用オペ室で安全確実なインプラント,高い成功率のインプラントオペをご提供しております。
またホスピタリティーあふれる雰囲気で皆様をお迎えしております。
お問い合わせメール
お問い合わせやご予約はフリーダイヤルでどうぞ!0120-821-846
東京中野インプラントセンターHPへようこそ 何故、無みの少ないインプラントオペが可能なのか? 何故ホスピタリティにこだわっているのかをご紹介します

HOME>安全・快適な医療環境

安全・快適な医療環境


癒しの椅子・TADAHARUモデル
“長く座っていると体が痛くなる”
“腰が痛いので座りづらい”
 今まで歯科の治療では患者さんからのこのような訴えが幾度となく繰り返されました。確かに長時間治療や腰痛持ちの方への配慮が歯科のイスには全くと言っていいほどありません。
 そこでADC(安藤歯科クリニック)では、この患者さんの要望に答えるため、イスのトップデザイナーと共同で癒しのイス・TADAHARUモデルを完成致しました。何回も改良を重ねて漸く完成したこのモデル。苦痛をやわらげるのみならず、クリーニング時のリラックスにも一役買っております。是非座り心地もお試し下さい。

完全個室化でプライバシーを守る
今回のADCの全面改装の目的の一つが“患者さんのプライバシーを守る”ことでした。すでに欧米の歯科医院では治療ユニットの個室化は当たり前であり、まわりに気を使わずに受診する配慮がなされています。


デジタルレントゲン
デジタルレントゲンの導入により、レントゲンを現像する時間が大幅に短縮され、すぐに患者さんにお見せすることができます。画像もとても鮮明になり、拡大やデータの保存も可能なため、患者さんに、よりわかりやすくレントゲンをお見せできるようになりました。
また、今まで現像していたレントゲンに比べ、エックス線の照射量も少なくなりましたので、より安心の出来る治療が行えます。



レーザーメス
レーザー治療は最新の治療方法です。レーザー治療には、予防効果を高め、痛みを少なくする効果があります。従来の方法と併用すると、さらに効果があります。 ADCのレーザー治療では、主に歯周病、歯の根の治療、虫歯、知覚過敏、口内炎の処置をする時に使います。





バリアフリーで車椅子でもOK、また、履き替えもいらない 同じく、今回の全面改装のもう一つの大きな目的が土足解禁による診療室のバリアフリー化です。
お年寄りの患者さん方の靴からスリッパへの履き替えの大変さを見るにつれ、何とか改善出来ないかと考えておりましたが、これもようやく一つの結論を見る事ができました。このシステム変更により、診療台のすぐ近くまで車椅子を乗り入れる事が可能になり、付き添いの方の負担も多少なりとも減らす事ができました。


ISO9001を取得! 半年以上の期間と多大な労力をかけてADCがI S O9001を取得したのは、組織全体として、
・ 常に患者さん満足度を知り、向上すること。
・危機管理システムを整備すること。
・問題提起をし、常に改善をする体質の組織であること。
の3点を成し遂げるためでした。
 取得以後もお題目に終わらせないため、半年に一回、継続診査を実施しておりますが、あくまでISOはシステムの整備、構築でありそれを使うのは“人”であるといえます。今後ともADCの最大の宝であるスタッフの絆を主軸にしてISOを最大限に活用して参りたいと思います。


限り無い研鑽への努力!研修で全国へ
ADCのスタッフは常に研鑽は怠りません。必要とあればどこへでも出かけてゆく、人間の集まりです。自信を持って患者さんにサービスを行うため必要だからです。  去年は九州へ、今年は山形へ、予防で著名な先生のところへ全員で研修に出かけました。もちろん、東京での研修会には出来るだけ出席する様にしています。  これらの全員の努力により、ADCの高品質のサービスが維持出来る、我々はそう考えています。

切開しない、体に優しいインプラント、ノーベルガイド

痛みの少ないインプラントオペ
セラミック
設備について
ISO9001
何故、東京中野インプラントセンターなのか?
インプラントオペの流れ
インプラントのご相談について
インプラントとお支払い方法
インプラントとは?
専門家によるインプラント評価安藤正遵のインプラントヒストリー
推薦します
推薦します
推薦します
推薦します
院長の安藤が歯科専門誌に執筆

デンタルダイヤモンド2006年11月号