HOME>成功率98%高い満足感の理由>何故東京中野インプラントセンターのインプラントなのか?
まず、
1.常に最小切開をこころがけ、患者さんの立場に立った無痛インプラント手術を行っていること
2.最終的な上部構造を(さし歯などの上物)の芸術的な美しさで作る技術を持つセンターであるということ
3.インプラント98%の成功率
4.常に感染に気を使い、滅菌オペ室にて科学的根拠のある治療法を行っていること
5.奥歯に関しては、技術的にとても高度な取り外しの出来る超精密なねじ式を採用していること
6.そのレベルを維持するために、日本で超一流の技工士と契約し、更に現在も互いに研鑽を積んでいること
7.日本でもトップクラスの衛生士を育て、メンテナンスに力を入れていること
8.医療の基本であるホスピタリティ(社員教育)に力を入れていること
9.院長自身も、インプラントの患者さんであること
があげられます。
東京中野インプラントセンターは所長の安藤が平成2年にスゥエーデンのイエーテボリ大学ブローネマルククリニックで研修を受け、歴史が始まりました。
滅菌方式はブローネマルククリニックのシステムそのままを踏襲しており、感染に関しては安全性を一番に考えております。


施術前のオペ室




術前の手洗い等の準備にも細心の注意を払います



オペ中の感染対策には十二分の配慮をしています
当インプラントセンターの手術方法自体は、安藤がスウエーデンで学び習得した基礎の上に、独自の最小侵襲治療(少ない腫れ、痛み)を編み出し、体系化致しました。それは例えるならば、内視鏡でのオペが身体にやさしい、ということに近いかもしれません。
当センターではその技術を、センターの歯科医師たちにも厳しいトレーニングで伝えております。
手術時間もオペ時間は簡単なケースで約20分〜30分というのが平均オペ時間です。オペの準備に1時間、オペの後お休みいただくのに1時間お取りしていることを思えば、実際の処置はあっという間に終わってしまいます。

オペ室での休息

実際のオペの後

腫れてない
又、インプラントの長期保存に欠かせないのがメンテナンスですが、センターには優秀なメンテナンス専門の衛生士が常勤で働いています。
更に所長の安藤付のインプラント専門の衛生士が、これも常勤で皆様の手術やその他のケアーを致します。
このように、東京中野インプラントセンターは、痛くない無痛手術のみならず、最終上部構造(上物)の芸術性や、長期保存の為のメンテナンスにも力を入れているのです。
また、ホスピタリティにおいては、2007年3月号の週間ダイヤモンドにホテル・ザ・リッツカールトン特集に、“リッツ・カールトンを追う企業”ということで取材されました。
まだまだ至らないところもあるとは思いますが、これからも理想を目指して挑戦し続けたいと思います。














